ゼリーの匠、とろみ名人を使った「やわらかレシピ」
【ひなまつり】蛤の潮汁
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栄養価計算(1人分)
| エネルギー |
たんぱく質 |
脂質 |
炭水化物 |
カルシウム |
鉄 |
食塩相当量 |
食物繊維 |
| 74kcal |
7.4g |
0.7g |
9g |
38mg |
0.8mg |
2g |
0.6g |
材料
(8人分)
- 蛤
- 160g
- はんぺん
- 60g
- 潮汁
- 適量
- ゼリーの匠ネオ
- 重量の1.0%
- さやえんどう
- 80g
- 水
- 適量
- ゼリーの匠ネオ
- 重量の1.0%
- <潮汁>
-
- 水
- 1600g
- 昆布
- 適量
- 薄口醤油
- 8g
- 塩
- 4.8g
- 酒
- 24g
作り方
- 蛤は砂抜きをして、殻同士をこすり合わせてよく洗う。
- さやえんどうは茹で、水分を加えてミキサーにかけペースト状になるようにし、ゼリーの匠ネオを加えて90℃以上になるまで加熱し、冷やし固める。
- 鍋に水、昆布、蛤を入れて火にかけ、沸騰直前に昆布を取り出し、さらに開いた貝も取り出しておく。
- (3)をペーパーなどでこし、酒、塩、薄口醤油を加えて味を整える。
- 取り出した蛤の身を殻からはずしておく。
- (5)の蛤の身に、はんぺん、(4)を加え、ミキサーにかけペースト状になるようにし、ゼリーの匠ネオを加えて90℃以上になるまで加熱し、殻の中に盛、冷やし固める。
- (3)の汁を再び火にかけ、同様にゼリーの匠ネオをかき混ぜながら加え、お碗に半分ほど流し入れ、その上に(6)の蛤を見栄え良く盛り付け、皿に残りの汁を流し入れ、冷やし固める。
- (2)を切り、(7)の上に飾る。
ポイント
- 材料をミキサーにかける際は、ポタージュ状になるよう水分の量を調節してください。
- ゼリーの匠ネオは90℃以上に加熱しないと上手にゼリーが作れませんのでご注意下さい。
- ゼリー安定後は湯煎などで温めてもおいしく召し上がれます。
考案者:サラヤ株式会社